講師紹介

長年培ってきたノウハウを持ったヘアメイクのスペシャリストを始めとして、様々な実務経験を積んだキャリアコンサルタント、数多くの就活生に好印象な着こなし術を伝授している就活ファッションアドバイザーの方々にご協力頂いております。

アドバイザー紹介

田邉 剛 ヘアメイクアーティスト 田邉 剛詳細ページへ

田邉 剛(Tanabe Go)

某化粧品メーカーにてアーティストとして活動をスタート。
CM、広告、PV等のヘアメイクからファッションショーの演出や講師、各種講演会、講習と その活動は多岐にわたる。
自身もTV、雑誌に出演し、多彩な表情を生み出すテクニックと確かな理論に基づく的確なアドバイスで各業界からの絶大なる支持をうける。また、第一印象アドバイザーとしての活動も幅広く行い、主に接客業の企業での従業員研修やCS研修をこなす。  特に就職活動生の身だしなみとしての「好印象メイク術」は好評を得ており、数多くの大学での講演を行う。
現在はスタジオLATIF、ヘアメイクプロダクションWATSの両業態のマネージャーとしてスタッフのマネージメントを行う。
 

就職活動生にメッセージ

就職活動をされている皆さん!!
自分がなりたい未来の自分はしっかりイメージできてますか?
イメージしたら見た目からまずかえてみましょう。必ず中身もついてきます。
「セルフイメージコントロールが出来れば中身は自ずと変わってくる!」
第一印象の重要性をきちんと理解し武器として活用して就職活動を勝ち抜いてください。
お手伝い致します!

小澤 明人 就活・就業力育成コンサルタント/採用コンサルタント 小澤 明人詳細ページへ

小澤 明人(Ozawa Akihito)

1958年、東京都生まれ。出版企業研修会社を経て就職支援・研修事業会社の企画運営・採用責任者。後に民間のハローワークを目指し日本初の新卒「就活サポートセンター」を立ち上げる。「自分を知る/就活のしくみを知る/業界を知る/職種を知る/企業を知る」など「知ること」をキーワードに、学生の視点に立ちながらも「採用側から見た実践的就活」を指導。また同時に年間2,000名超もの学生カウンセリングの経験から、企業ごとの新しい採用スキーム「心を掴む採用」を構築し多くの企業の採用コンサルティングを担う。現在、全国の大学・専門学校・高校・自治体などで「学生/教職員/保護者」向けの講演研修セミナー・就業力育成カリキュラム作成などを行っている。

 (株)エイチアールシー・シニアコンサルタント/東北福祉大学・特任教授/Ozawa就活プロモーション代表

就職活動生にメッセージ

Web求人情報でエントリー数を追いかけ、やがて来る「面接」ではバタバタと落とされる。
半数近くの大学生が「内定」から見放されたまま卒業時期を迎えるニッポンの就活事情。
何かが足りない…ぞ!
厳選採用の壁を越えるのは「きれいな面接」じゃなく
「コイツとなら一緒に働きたい!」と思ってもらえる豊かな感性と生命力だ!

高田 晃一 就職活動コンサルタント 高田 晃一詳細ページへ

高田 晃一(Takada koichi)

 大学院新卒の就職活動において、SPIの模擬試験にて約12000人中2位になるも、沖縄県以外の46都道府県に行き、300社以上訪問して、188社落ち内定ゼロの状態になる。しかし、独自の戦術を考案し、これを実行したところ、立て続けに10社から内定を得た。

 東証一部上場の電機メーカーに入社後、OB訪問を通じて、多くの学生からの相談を受ける。相談を受けた学生は全員、卒業までに内定を獲得した。その数は3年間で約120人。これらの経験より、就職活動コンサルタントとして、主に大学生を対象に就職活動のセミナー、講演、コンサルティング活動を積極的に行っている。

 起業後これまでに10000人以上の学生の内定を支援する。特に20社以上落ちた300人以上の学生を内定に導いた。

就職活動生にメッセージ

10000人以上の学生の内定を支援し、特に20社以上落ちた300人以上の学生を内定に導いた経験より、モチベーションを維持して正しい方法を執れば、内定は必ず獲得できます。このための方法をお伝えする仕事をしております。皆様もポジティブに就職活動を行って、内定を獲得していきましょう!

坂本 直文 就職コンサルタント 坂本 直文詳細ページへ

坂本 直文(Sakamoto Naofumi)

ES本、面接本、売上1位。(有名書店・大学生協・売上ランキング)。●全国の大学で就職講座の講師を務める(実績:東京大学・京都大学・早稲田大学・慶應義塾大学・千葉大学・神戸大学・香川大学・岡山大学・立教大学・法政大学・学習院大学・日本大学など63大学。主催は大学キャリアセンターまたは大学生協)。●大学時代に就職支援ボランティアをしたことがきっかけで、将来、就職コンサルタントになることを志し、証券、広告、新聞、教育業界で実務経験を積んだ後、キャリアデザイン研究所設立。●就職指導歴19年(2012年度現在)。●指導方針は、?笑顔あふれる楽しい講義でやる気10倍アップ。?受かる自己PRが20種類できて自信がつく。?セルフコーチングスキルが身に付き講義後も頑張れる。●著書73冊(2012年9月末現在)。●静岡県出身、立教大学理学部物理学科卒。

就職活動生にメッセージ

近年、企業の採用基準に大きな変化が見られます。
志望者が心に抱く“夢”を採用基準の一つにし始めています。
夢とは、要するに、“当社でどんな仕事がしたいか”という願望です。

高いノルマを課して無理やり頑張らせる方法だと、社員は疲弊してしまうが、
夢を持って働く社員は、自らの意志で夢中で働くので疲弊しない。
このことが明らかになってきて、夢が採用の際の重要な要素になったのです。

「好きなことを仕事にしていいですか?」
就活生からこんな質問を受けることがあります。
20年前の企業だったら、本人の夢を考慮する採用はしていませんでした。
しかし、今は違います。
夢を持っていることが期待され、企業のビジョンと一致すると極めて高く評価されます。

就活生の皆さん、どんな仕事をしたいか、ワクワクする夢を描きましょう。
今は、あなたの夢を実現するための就職ができる時代です。
内定は、大学・学部には関係なく取れます。

就職活動を通して、人生を楽しく豊かに充実させてください。
私の生きがいは、頑張る就活生のお手伝いを全力することです。

石川 浩乃 まごころアドバイザー 石川 浩乃詳細ページへ

石川 浩乃(Ishikawa Hirono)

まごころアドバイザー歴 21年(2012年現在)

相談者の個々のパーソナリティを活かした自己実現に向けて、丁寧なインタビューを中心に表面的なキャリアではなく、心身ともに健康な状態で継続的なキャリア形成を実現するための個人向け、企業向けカウンセリング、研修を行っている。近年は、若年者と女性を中心にカウンセリング、研修講師として全国に訪問。中でも「実践面接対策」受講者の内定率は高い。3年間のOL、1年間の社長秘書経験を経て上京。 自立を目標とした自らのキャリア(人生)プランを作成し、派遣社員として働く傍ら、個人事業主としてイベント企画事業を行い起業の基本を学ぶ。その後、外資系生損保販売業(法人担当)、人材サービス業にて人の「生」に関わり、計画とモチベーション維持の必要性を主軸に「自分らしい生き方」の為のキャリアプラン作成、セミナー、就職支援に携わる。目標達成に向けた意識、行動改革を働きかけ、根底にある「愛」をテーマに「こころ」に触れるカウンセリング、コンサルティング、研修ができるまごころアドバイザーとして起業。

日々の出逢いを求め現在に至る。

就職活動生にメッセージ

自己PR、志望動機に悩んでいませんか?どれだけの時間をかけて応募書類を作成していますか?そして、今、自分の「こころ」に素直ですか?就職活動を始めると、不安や焦りから初めに持っていた「想い」がブレたり薄れたりするのは誰しも同じです。しかし、企業は「想い」からくる「熱意」を求めています。「こころ」に素直になると表情に表れ、貼付の写真、面接時の第一印象に大きく影響します。体裁のいい自己PRや、優等生な回答に、採用担当者は辟易している中で、自分を表現するには・・

「就職は誰の為でもなく自分の為にするもの」ということに早く気付き内定を勝ち取る為に、綺麗事ではなく、外面も内面も自信が持てる「自分らしい」就職活動のサポートを約束します。

福島 崇仁 はるやま商事株式会社 法人部 法人課課長,ファッションアドバイザー 福島 崇仁詳細ページへ

福島 崇仁(Fukushima Takahito)

メンズ・レディーススーツの販売会社の店舗で、ファッションアドバイザーとして経験を積む。その後は本社でテレビコマーシャル等の企画分部門を担当し、人 と多く関わる仕事を中心にキャリアを積み、現在では、大学・専門学校で、主に就活支援活動を担当している。「趣味の時間も自分磨き」と自負する外見力の伝 道師。 

就職活動生にメッセージ

今、将来の自分の役割について、じっくり考える事が出来る良い時期です。でも、就活が厳しい、内定率の動向などなど、決して皆さん方にとって、嬉しい時期ではないのも事実。でも考えてほしい。就活に勝つだけではなく、皆さんの人生を輝いたものにする為に、今最高のステージを与えられている事を。例えばキャリアセンターの方々、企業説明会での現場で働いている社員、あるいは人事担当の方々との会話、このほとんど全員の方が、皆さんと会話する事を望んでいるんです!このチャンスを前向きにとらえるか、面倒と後回しするかで、必ず皆さんの人生変わります。一歩を踏み出す勇気があれば、必ず答えが出ると思います。

友寄 秀俊 日本大学文理学部就職指導課 友寄 秀俊詳細ページへ

友寄 秀俊(Tomoyori Hidetoshi)

10年以上に渡り、毎年、文系、理系の学生約2000名に対し、就職に関する講義や面接などを行う。

これまでに開発した就職支援プログラムは約100種類。
内容をDVD化して学生に貸し出しもしている。

就職指導課には年間5000枚以上のエントリーシートや合格体験記が集まり、
それを基に講義の作成、学生面談を実施することから、学部生のニーズに合った
プログラム構築がなされている。

個性や状況の違う学生一人ひとりにいかに的確な情報を提供し、向き合えるか。
プロフェッショナルな仕事を目標に、学生の進路事例を蓄積する。
学生からの信頼も厚く、企業採用担当者とのパイプも太い。

東大受験漫画『ドラゴン桜』の就職活動版『銀のアンカー』のモデルとしても活躍し、テレビ、雑誌等各種メディア出演多数。
現在では、「日本一有名な大学の就職指導担当」と掲載されることも。

厚生労働省認定キャリア・コンサルタント能力評価試験合格
CDA(キャリア・ディベロップメント・アドバイザー)

就職活動生にメッセージ

就職活動を始めるに当たり、まず最初に、興味のある仕事を理解してほしいです。
例えば営業志望なら、目標の数字をこなすために、どのような1日のスケジュールをこなすのか、
どのような資料を準備して、どのように営業先と仲良くなり信頼を勝ち取るのか・・・

採用担当者は印象面も含めて、入社後、活躍している社員のように仕事をしている
イメージができるのかを考慮しながら面接をしています。

面接やエントリーシートでは、理想の社員に近い学生生活のエピソードを、
表情などの印象面も交えて伝えてください。

企業選びは最初は些細なことがきっかけでしょう。
差別化を図りたいのであれば、ビジネス誌や社会人の話を引用したり、
時にはビジネス目線で店舗見学をしたり、会社の商品を利用したり、アンケートを取ったりして、
自分なりの分析を加えることで本気の想いを伝えることができるはずです。

大学受験のように一律の偏差値のような基準はありません。
大切なのは自分の価値観がより多く満たせる会社に出会えるかです。
内定が出るのが早い、遅いといったことではありません。

しかるべき準備をしっかりして臨めば、最初は緊張するものの、
普段入れない場所に入れたり、普段会えない人に出会えたりとだんだん楽しめるはず。

皆さんが就職活動を通して成長できることを期待しています。

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